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LIFTING CORNER 1972年1月号

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月刊ボディビルディング1972年1月号
掲載日:2018.06.10

ウエイトリフティング 1971年度世界重量あげ選手権大会 9月18〜26日 ペルー・リマ市

記事画像1
 ※アレクセーエフのプレス230、ジャーク235.5は世界新記録。

 ソ=ソ連、ポ=ポーランド、ブ=ブルガリア、日=日本 フ=フィンランド、ハ=ハンガリー、米=アメリカ、イ= イラン、伊=イタリー、チ=チェコスロヴァキア、ス=スエーデン、東独=東ドイツ、コ=コロンビア、オ=オーストリア、ノ=ノルウェー、ギ=ギリシャ、キ=キューバ、 ア=アルゼンチン

第26回国民体育大会重量あげ競技 10月25~28日 和歌山県・串本市

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世界第4位の実カ 期待される因幡選手

 東京の国分寺ボディビル・クラブ(会長・関二三男氏)に所属する、因幡英昭選手(28歳)は、去る10月31日、同クラブで行なわれた〝記録挑戦会〟で、バンタム級ベンチ・プレス110kg、スクワット192.5kg、デッド・リフト205kg、トータル507.5kgの好記録をマークした。

 ところが、記録会の数日後に、ベンチ・プレス115kg、スクワット195kg、デッド・リフト210kg、そして、トータルはなんと520kgという素晴らしい記録をマークした。

 もちろん、これはトレーニング中の記録なので公式記録ではないが、P・マッケンジー(イギリス)532.9 kg、D・マイヤー(アメリカ)530.6kg、A・クラーク (アメリカ) 528.3kgにつづく世界第4位の記録といえよう。

 世界パワーリフティング大会開催の動きのある昨今世界との差は僅少である。因幡選手はもとより、わが 日本のパワーリフターの活躍を期待してやまない。
月刊ボディビルディング1972年1月号

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