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by マイク宮本
雲一つ無い晴天のマッスルビーチとは裏腹に下を向きながら落ち込んで歩いていると、映画でしか見たことのないアーノルド・シュワルツネッガーが突然現れ、ホセに「いい体してるな」と話しかけてきました。